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エンディングノート(自分史)を綴る (終活、ら・し・さノート、生の再設計)
リタイアしたら途端に「終活」という二語が頭に浮かぶ様になった。友人達との会話にも 度々登場する。折角だから流行りの?終活アドバイザーの通信講座を受けてみようと2023年1月に思い立ち、受講開始は同年4月と決めた。 受講の理由・目的は二点 1. 自分の棚卸し・身辺整理をし、もしもの時に親族に迷惑を掛けない為の準備。 2. 同境遇にある方々へ何か支援、アドバイス等が出来れば良いと思った。 結構なボリューム(自分らしく生きるための検討項目!) テキストは全3冊323ページ(各章理解度テスト含む)で、4か月~6か月で終了するボリューム。終了試験もある。 章立ては以下の通り: 1章:終活アドバイザーとは?(終活の基本:自助、共助、公助) 2章:よりよく生きるための準備(人間関係、断捨離、ライフプラン) 3章:大切な財産を守る(保険、金融資産、不動産等) 4章:高齢者を支える様々な制度(社会保険、年金、医療・介護等) 5章:終末期への備えと住まい・医療(高齢者住宅・施設・サービス、介護) 6章:もしもの時に必要な手続き(死後の手続き等) 7章:葬儀・お墓
屋代喜久
2025年12月25日読了時間: 3分


九転十起の男、浅野総一郎に学ぶ!「稼ぐに追いつく貧乏なし」― 逆風の時代にこそ必要なリーダーの胆力 (世の中に無用な物はない、人の嫌がるものには福がある、人脈という「見えない資本」)
浅野総一郎に学ぶ!「稼ぐに追いつく貧乏なし」― 逆風の時代にこそ必要なリーダーの胆力
hideakiotsubo
2025年12月10日読了時間: 7分


後輩Yの転職から学ぶ──突然の買収にどう備えるか 〜買収・分社・事業譲渡は、ある日突然やってくる〜
買収・分社・事業譲渡は、ある日突然やってくる
屋代喜久
2025年11月21日読了時間: 4分


現場でのコミュニケーション ― 空港の「アサーション(アサーティブ・コミュニケーション)」から学ぶチームの力 ―
「アサーション」から学ぶチームの力
hideakiotsubo
2025年11月10日読了時間: 3分
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